連結送水管耐圧性能試験

ブログをご覧になって頂きありがとうございます。本日の点検実績紹介は、連結送水管耐圧性能試験です。 連結送水管耐圧性能試験の対象となるものは、“設置後10年を経過した”連結送水管となります。(その後は3年毎に実施することが必要です。)新築から10年経過した建築物が対象となります。 耐圧性能点検では、送水口本体・配管・接続部分・バルブ類等の変形や漏水等がないかどうかの試験を実施致します。